基礎英語1

誰のかな?

 

たむT
たむT
今日も一緒に勉強しましょう。今週のCAN-DOは「相手の持ち物についてたずねたり答えたりできる」です。
yukiちゃん
yukiちゃん
今日も頑張ろう!
ECC外語学院

bag

バッグ

鎌倉時代、一家の主婦は一家の中で主婦権ともいうべき大きな力を持っていて、その証として財物を入れた「袋」を管理していました。その一家の中心である女性をオフクロサマと言ったのが、今では「おふくろ」の語源となっています。

大正十二年以降、様相が普及し始め皮革製のバッグが進出し、昭和二年頃に初めて「ハンドバッグ」と呼ばれるようになりました。

盛んに使われるようになったのは大正末期頃、女性が社会に出て働くようになってからです。

そして、洋服の進出と並行して財布、カギ、ハンカチ、化粧品などを入れる実用的なアクセサリーとしてはんどなっぐが大流行しました。

https://www.kyoto-wel.com/yomoyama/yomoyama10/010/010.htm

 

Words and Phrases

 

  • whose
    → だれの、だれのもの
  • join…for~
    → …と~(食事など)をともにする
  • sounds(<sound)
    → (きいたり読んだりして)…に思われる

 

Today’s CAN-DO

 

 

Whose bag is that?
それは誰のバッグですか? 

 

<Whose+名詞>は「だれの…」という意味です。<Whose+名詞+be動詞+主語>の形で、その名詞が誰のものかたずねることができます。Whoseの後ろに名詞を置かずにたずねることもできます。この場合Whoseは「誰のもの」という意味になります。

 

例)
・Whose watch is that?
・Whose bike is that?
・Whose are those?

 

 

たむT
たむT
では、練習してみましょう。
それは誰の帽子ですか?
yukiちゃん
yukiちゃん
Whose cap is that?
たむT
たむT
これらは誰のぺんですか?

yukiちゃん
yukiちゃん
Whose pens are these?

 

Nice job!

 

Let’s write

whose

 

たむT
たむT
今日は「whose」と書いてみましょう。綴りの後半は、音は濁っていますがse なので気をつけましょう。
yukiちゃん
yukiちゃん
いっぱい書いて、覚えてね。

 

 

That’s all for today.

See you tomorrow!